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ーWelcome!ー

『PVD-F01』は数少ない「質感UP」を目的とした「高品質フッ素樹脂」を使用している自動車布幌用コーティング剤です!リーズナブルな価格も魅力です。 『PVD-G03』ガラス研磨剤は、車のウィンドガラス以外にも大活躍です♪海岸通りのレストランの窓や、旅館/ホテルのお風呂のガラスにも!水気ある箇所のガラスメンテナンスの必需品です。 『PVD-M04』は欧州車の金属モール腐食を復元する、専用研磨剤です!それに合わせた新感覚の『特殊研磨パッド』にて作業効率UP☆新車のモールの様な復元を目指して「専用キット」を新発売です☆今まで諦めていた方…是非お試し下さい! 『PVD-R05』水溶性の樹脂コーティング剤です。ギラつきや濃淡のムラが出にくく施工性に優れています。研磨剤を意図的に混入しておらず弱い塗装等で活躍するプロ向けベースコートです。トップコートは「GT」推奨です。 『FTW』微粒子研磨剤配合の溶剤系フッ素樹脂コーティング剤です。軽研磨と同時に汚れ落としも出来る優れ物、メンテナンスや一発仕上げでも活躍する便利な樹脂ベースコートです。トップコートは「GT」「TOP」推奨です。 『NO.4』『PVD-A06』スケール除去剤は普通の洗車では除去できず、増える一方の”雨じみ&イオンデポジット”などを分解し簡単に除去する事が出来ます。日頃のボディメンテナンスでいつもキレイを維持できます。 『PVD-I07』鉄粉除去剤は特にホイールのブレーキダストに有効です。頑固に固着した鉄粉も繰り返しご使用頂く事で極力擦らず除去する目的で登場です。多量を使う専業者向けに業務用サイズはリーズナブルな価格設定です。 『PVD-W08』ガラスキズ専用の研磨剤です。「ミニメタボ」と「ガラス専用バフ」の組み合せにて驚きの仕上りです(加圧研磨がポイントです) 『TOP』ボディコーティング剤の排水性能は異常です!「プロのコーティング施行店様」にも『一般販売は反則だ』などと嬉しいお言葉を頂いております。艶光沢もすばらしく、スプレータイプの簡単施工で愛車がピカピカに!”超滑水”、体感して下さい!ビックリします。 『GT』防汚性能重視のトップコートです。濃淡のムラが出ず施工性抜群!ガラス系のメリットを感じれるハイスタンダードモデルです。様々なベースコートのトップコートとして、また単体使用のメンテナンス時にも大活躍です! 『OC メンテナンスクリーナー』は『NO.4』使用後に残る油脂系汚れをスッキリ除去すると同時に光沢UPも得られます。ボディはもちろん、ホイール、下回りタール除去、ドアヒンジ内側、素地モールなど様々な箇所にて活躍しますので日頃のお手入れに最適です! 『ヘッドライトリペアキット』劣化したヘッドライト表面のハードコートを残す事なく完全に削り落とす事で「再劣化」を軽減する事が最大の目的です。専用コート剤の『HEADLIGHT COAT』で透明度、光沢UP!プロ施工のノウハウをDIYにも!1〜2台分の少量キットで登場です! 『TIRE WAX:水性/油性』しっとりした仕上がりの水性タイプと持続際の高い光沢重視の油性タイプ。どちらもプロ仕様の「タイヤワックス」です。お好みでご選択下さい!

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MAT PRO タイヤコーティング剤 50ml





















こちらの商品は「MAT PRO タイヤコーティング剤」50ml です(※100ml容器に50ml入っています)

◯タイヤワックスとは異なる「高耐久タイヤコーティング剤」です。
※耐久性は、タイヤの劣化具合や使用状況もよりますが、新しめのタイヤで3ヶ月前後です。

・新しいタイヤへは、よりトーンを落とし黒々とした高級感のある質感をキープ。
・劣化した古いタイヤへは、新品タイヤの質感へ近づける仕上りに。

◯施工性にも優れ、艶を出し過ぎない「半マット」な仕上りが特徴です。

◯「ゴム状被膜を形成する」ゴム専用コーティング剤、劣化したゴムモール等にも。

◯施工後はベタベタせず、サラッとした仕上りで、撥水し汚れを寄せ付けにくいのも特徴です。

□使用上の注意事項
□本製品ご使用前に必ず目立たない所でお試しになり確認してからご使用下さい。
□施工、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。
□施工の際は、製品ラベルをよく読み用法を守って正しくお使い下さい。


□『MAT PRO』の使用方法
1.タイヤをアルカリ洗浄剤にてしっかりと洗浄します。
※AP特殊洗浄剤や他アルカリ洗浄剤を使用。
※ブラシ等併用し、付着している汚れを全て掻き出し、除去してください。

2.水分を拭き上げて、完全乾燥させます。
※本品は水性な為、乾燥が不十分ですと施工時に薄まってしまい、理想の被膜が形成されません。

3.乾いた状態で「タイヤワックススポンジ」(別売り)やその他スポンジ等に
適量取り出しタイヤへまんべんなく塗り込みます(ムラなく塗込むのがポイントです)
※よく伸びますので塗りすぎ注意です。
※古いタイヤや劣化しているタイヤへは多めに塗布すると良いです。
※タイヤサイズやタイヤ側面のデザインにより異なりますが、1本あたり4ml前後の使用量です。

※タイヤワックススポンジ(別売り)
http://provide.shop-pro.jp/?pid=61122893

3.塗布後、15分〜30分程乾燥させて完了です。
※タイヤ以外の箇所に付着し、クロスで拭き取れない場合はシリコンオフ等で除去する事が出来ます。
※乾燥後、2度塗りを行なっても2倍の被膜にはなりません。
※タイヤの種類により、仕上りの質感等異なります(トーンの落ち方)
※他タイヤワックス等の重ね塗りは推奨致しません(MAT PROが除去されてしまう場合があります)
※塗込みに使用したスポンジは洗浄する事で再利用出来ます。

4.施工後のお手入れは、中性シャンプー等で洗浄して下さい。
※再施工時は、施工手順1.より洗浄から行なって下さい。
※再施工目安:3ヶ月前後(タイヤの劣化具合や使用状況もよりますが、新しめのタイヤで3ヶ月前後です)


□施工例
画像のサンプルタイヤは、1年程使用したタイヤです。
※劣化した古いタイヤは下記画像ほど色濃くなりません(また、タイヤの種類によってもトーンの落ち方等仕上りの質感は異なります)


塗りムラの例、赤丸箇所の様にそのまま定着してしまいますのでご注意くださいませ。


高級感のある、半マットな仕上りです。




サイドウォールの汚れ痕は洗浄を行なっても限界がありますが…


MAT PRO 施工後、洗浄しても除去しきれない汚れ痕を隠蔽し自然な質感に。
下記タイヤは、色濃くなりにくいタイヤの仕上り例です、ご参考下さいませ。


3年程使用している劣化したタイヤへ施工後、1ヶ月経過した画像です。
※画像タイヤの左側「MAT PRO」施工。


4ヶ月後(洗浄前)汚れの固着を軽減しています。
※画像タイヤの左側「MAT PRO」施工。


劣化したゴムモールにもお試し下さいませ。
※画像は「トヨタ イプサム前期」のゴムモールです。


マスキングして


右側のみ「MAT PRO」施工。


施工前


施工後(右側のみ)


施工前


施工後(右側のみ)


施工前


施工後


施工前
左半分劣化、右半分未劣化(艶あり)(ミラー付け根の日光が当たりにくく劣化が少ない箇所)


施工後


拡大:右半分未劣化(艶あり)箇所へは吸い込みが少ないため塗り筋が出やすいです(拭き上げで調整)


劣化の酷いゴム製品の場合は吸い込みが激しく、表面が新品の様にツルツルに復元するというわけではなく、白ボケの対策として対応出来るイメージです
右側のみ「MAT PRO」施工